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外国人の雇用・労務問題に強い都総合法律事務所

解決事例

海外の送り出し機関への法務サポート

相談前

日本へ技能実習生を送り出したい、特定技能を送り出したい海外法人・事業者様からの御相談。日本の制度がよくわからない、日本政府の考えがよくわからないとのことで悩みが深いようです。

相談後

日本の現状を御説明させていただき、今後の協力を要請される。特に技能実習生の制度は複雑怪奇な点が多く外国の送り出し機関の方には難解のようです。特定技能の受入れも期待されておりますが、これも複雑怪奇な点も多く、なかなか、進んでおりません。

高谷 滋樹弁護士からのコメント

外国人の労働者を受け入れるには、日本側と外国側現地との両対応が必要となります。私は、中国、ベトナム、インドネシア、フィリピンの送り出し関係者と日々お付き合いをさせていただいておりますが、日本に親しみを持っていただいております。

その他の解決事例

技能実習生からの残業代請求

帰国前の技能実習生が突如として失踪しブローカーを介して、残業代を請求してきて、受入企業は大混乱で御依頼

技能実習生を新規に受け入れたいという企業様からの御相談

技能実習生を新規に受け入れたいが、方法もわからず、全くのゼロからのお問い合わせ。

外国人労働者受入企業様の役所との代理交渉(役所の検査に対応)

新機構(外国人技能実習機構)、労基(労働基準監督署)から検査を受けて大混乱。役所から不必要な指導がなされて困惑。

外国人所有の不動産の法務

外国人の方が投資目的で所有する不動産にトラブルが発生で御相談

技能実習監理組合様への外国人労務顧問

技能実習制度に関する法制度が大きく変わり、現場は大混乱となり御相談。組合メンバーの会社の不祥事が発生しその対応を御相談

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